KSK 環境整備株式会社

サイトマッププライバシーポリシーこのサイトについてお電話でのお問い合わせはこちら 028(664)3711

設備管理業務

定期点検

建築物およびその設備は規模や用途により、定期的に点検をおこない、報告することが法的に義務づけられております。とりわけエレベーターや換気設備(建築基準法)、消防設備(消防法)、給水設備(水道法)、電気工作物(電気事業法)などについては詳細にわたる点検・報告の義務があります。定期点検(法定点検)については 当社の技術スタッフが安全かつ総合的に点検し確実に法的手続きをいたします。

電気設備点検(電気事業法)

電気設備の安全管理に向け、受電設備から配線の末端まで法令に基づき定期的に点検し、公的機関に確実に報告いたします。

熱源、空調設備点検(ビル管法など)

常に最適な環境の確保に向け、ボイラー・冷温水発生器などの熱源機器や空調機を定期的に点検し、その結果をお客さまと公的機関に報告いたします。

消防設備点検(消防法)

建築物における消防設備は安全管理において特に重要な設備の一つです。万が一の火災発生時に消防設備が完全に機能するよう定期的に点検し、その結果をお客さまと公的機関に報告いたします。

空気環境測定(ビル管法など)

室内の空気を一定の基準値に保つため、空気の清浄度・温度湿度環境など定期的に測定し、その結果をお客さまと公的機関に報告いたします。

飲料水水質検査(水道法など)

建築物で利用する水が飲料に適しているかどうかを定期的に測定・判断し、その結果をお客さまと公的機関に報告いたします。

特殊建築物、建築設備検査(建築基準法)

構造体および建築設備の経年劣化による不具合を定期的に調査し、その結果をお客さまと公的機関に報告いたします。

ねずみ昆虫等の防除(ビル管法など)

ねずみ昆虫等が媒介する病原菌の影響は大きく、衛生面だけにとどまらず施設のイメージダウンにつながります。生息状況調査から防除まで計画的に管理することによりその発生を適切にコントロールいたします。